「人生最終の家ってどういう意味?」これは須藤石材の看板でドキッとするようなキャッチフレーズではないでしょうか?人生の行き着く所、、つまり汽車では終着駅のことをターミナルステーションと言うように人の一生の終わりはターミナルホテルと言うのではありませんか?初代の須藤徳一郎は明治20年に雪国の越中より会津街道を経て、今市の地に移り住んで以来140年近く石工を生業として参りました。その当時より今市市内は基より近郷一帯の方々に「関東屋」の呼び名で慣れ親しんで皆様方に育てて頂きました。私共はいつもどのようにして皆様の最終の家造りのお手伝いができるか?と日々思案を重ね納得のいく家造り(墓地)、新しい人生の家、ターミナルホテル。ついては人生の夢の宿を提案させて頂けたら幸いです。

No responses yet